知らないと損をする。今月の日経WOMANは本屋で買っちゃダメ!セブンイレブンならポーチ付き

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今月の日経WOMANは「忙しくても無理なく続くもっと貯まる節約ワザ120」特集です。
私たちにはとっても気になる内容です。
でも、普通の本屋さんで買わないでくださいね。
その理由とは・・・


2015年12月号の日経WOMANは節約特集。
その内容を少しご紹介したいと思っているのですが、もし、日経WOMANを買おうと思っている人がいたらセブンイレブンで買ってくださいね。
理由はセブンイレブンで買うと限定特典として小物収納スマホポーチが付いてくるんです。
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スマホを入れたまま操作ができてコインケース、カードケース、ペンホルダーが付いている、サイズ180mm×105mmのポーチです。
これが無料で付いてくるのですからセブンイレブンで買った方がお得です。

日経WOMAN12月号の節約特集をチェックする

では、気になる節約特集の内容をチェックしていきます。
構成はパート1からパート3まで分かれています。

  • パート1:忙しくても貯めている女子の24時間
  • パート2:見せます、貯まる財布のルール
  • パート3:費目別・人生が美しくなる節約術

となっています。
パート1では藤巻亜理沙さんという、25歳にして独立して女子会やイベントなどをプロデュースするポータルサイトを運営している手取月収37万、年収440万円というなかなか25歳にしてはすごいんじゃない?という人の24時間をご紹介。
水道水を水素水にするグッズを使ったり、大戸屋のご飯少なめ割引、ポイントが貯まる外食をするなど、特に目新しい節約術はありませんでした。
藤巻さんが終わると洋服代の節約について。
洋服代のモデルは顔だしNGの山本さん(仮名)
写真はあるものの不自然に後ろ姿だったり、顔だけそっぽを向いたりと顔出せる人使えばいいのに、と思っちゃいました。
ポイントは安いものを沢山買うのではなく、厳選した高いものを買うという節約術。
でも、バックは20万円越え!という代物をお持ちだったりして、ちょっとそれは買えませんわ、奥さんという感じです。
こんな感じで食費、制度利用、水道・光熱費というカテゴリに分かれて進むのですが、ここからは「これいいな」、と思った当ブログでもご紹介したことがあるものをかいつまんでご紹介。
「いつか着ようと思ったら買わない。」
これは以前当ブログでもご紹介しています。
節約しながらおしゃれする。ムダ買いしない3つのコツ
「炭水化物はパンも含め冷凍保存しておく」
これも冷凍ではないですが、お肉の保存方法やオイル漬けについて当ブログでご紹介しています。
節約するなら知っておきたい。意外に知らないお肉の保存方法
まとめ買いで節約。オイル漬け保存方法で食材を日持ちさせちゃう技
逆に1000円カットはNGというのも意外だったのですが、理由は1000円カットだと気に入らないことが多くカットし直すと高くつくというもの。
これについては以下の記事でご紹介しているヘアサロンなんかがいいんじゃないですかね。
おしゃれなヘアサロンでヘアカット代を節約する方法
と、まだまだあるのですが、またの機会にご紹介しますね。
くれぐれも日経WOMAN12月号を買う時はセブンイレブンで。

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